デジタルサイネージワールド

デジタルサイネージを愛する男、ミツのデジタルサイネージ活用法を妄想・空想レベルで。

鈴鹿サーキット×デジタルサイネージ


ミツです。
今日もこんばんワ!


今日は飯塚高史引退には触れません。
ありがとうございます!


最近ブログ更新が復活しつつありますが、
しばらく上げていなかったため…


ネタは豊富に抱えておりますw
ってことで、先日は三重県鈴鹿サーキット。


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こちらにおうかがいしてきました。
と言ってももちろんお仕事(汗


こちらの高輝度液晶サイネージを
イベントに提供させていただきました👇


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屋外に液晶を置く時に注意したいのは、
ディスプレイ自体の明るさ。


この日のように超天気がいい時は、
周りが明るすぎて…


液晶自体を明るくしてやらないと
スゲー見えづらいんです。


と、言っても家庭用のテレビのように
明るさ調整するわけではありません。


機械自体の持つ明るさの
ポテンシャルを上げてやるんです。


ちなみに👇


https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/y/yamato-mitsumoto/20180919/20180919190611.jpg
digital-signage.hatenablog.jp


これ、炎天下で輝度を比べてみた写真。


左の暗ーいのはテレビほどの明るさのもの。
輝度の数値は450カンデラ。


右は2500カンデラ。
全然違うっしょ。


これは機械の製造段階で、


バックライトのより強いものを
組み込んでやらないといけないんです。


ということで…


では、また。