デジタルサイネージワールド

デジタルサイネージを愛する男、ミツのデジタルサイネージ活用法を妄想・空想レベルで。

デジタルサイネージ≒テレビ

こんばんは、ミツです。
やはり地元が落ち着きます。


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今日はオカヤマの駅前で
とある講義を受講しました。


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講義やセミナーでは
プロジェクターが使われることが多いです。


今日の講義でもね、
電気を薄暗くして…


プロジェクターの投影。


そうそう、電気付けたままだと
映像が見えにくいからね。


要は何が言いたいかというと、
明るい中で映像を見ようとすると
周りが暗いほうが見えやすいってこと。


または…


周りが明るいんだったら、
それ以上に明るい映像を流してやること。


そうしないと伝えたいことも
伝わらないんですよねぇ。


デジタルサイネージはそんな環境でも
見えやすいように、


輝度が高めのモニターを使うのが
一般的ですが…


直射日光の当たらない屋内や
雨風の影響がない「半屋外」では、


テレビモニターなどの
やや暗めのモニターでも、


代用することが可能です。
ちなみに今日の講義会場近くでは、


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シャープのテレビ「アクオス」が
サイネージモニター代わりに
使われていました。


デジタルサイネージっていえば
なんか小難しいイメージだけど、


そう考えるとテレビに
毛が生えたようなもの?


って考えると、
簡単なもののような気がしません?


まずはテレビを使って
サイネージのテストをするのも、
低コストで良いかもね!


またね!






digitalsignage.hatenablog.jp