デジタルサイネージワールド

デジタルサイネージを愛する男、ミツのデジタルサイネージ活用法を妄想・空想レベルで。

広告の規制や表現に注意!

 

 

オチ…じゃなかった。

もとい!

 

 

パチンコ店さんの

デジタルサイネージ。

 

 

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こんな感じの

背が低いものばかりなんです。

 

 

足がないんです。

ベターってしてる。

 

 

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やはり足はあったほうが

スタイリッシュだし、

 

 

画面は高い方にあったほうが

見えやすいのに…

 

 

パチンコ店さんにある

べたーっとしたサイネージは、

 

 

低床タイプと

呼ばれています。

 

 

じつはこれ、パチンコ店さん

専用サイネージと言っても、

過言ではありません。

 

 

パチンコ店さんの置き型広告は

高さ1000ミリまでと決められています。

 

 

風営法の規定で

視界を確保するためらしいです。

 

 

難しい決まりごとが

広告業界にはたくさんあります。

 

 

これは私たち業界人も

広告主さんも、注意が必要です。

 

 

デジタルサイネージや

看板だけではありません。

 

 

チラシやポスターなどの

文面や表現も気をつけないといけません。

 

 

最近は広告コンテンツを

ご自分でも作れる時代になりました。

 

 

コストダウンにはなりますが、

一歩間違えると…

 

 

とんでもない代償を

抱えることになるかもしれません。

 

 

プロにまかせるべきとは

言いませんが、

 

 

相談はタダです!

 

 

新たな広告を打つ場合は

しっかりと確認をしましょう。

 

 

またね!