デジタルサイネージワールド

デジタルサイネージを愛する男、ミツのデジタルサイネージ活用法を妄想・空想レベルで。

多言語でオモテナシ

無事に帰国できました!
ありがとうございます。


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今日まで上海にいました。


世界規模のサイネージ展示会に
参加してきました。


その様子は後日詳しく書くとして
旅で感じたこと。それは…


「多言語表示のありがたみ」です。


いやね、それで助かったって意味じゃなくて
逆に日本語表記がなくて困ったって話。


日本では英語・中国語・韓国語くらいまでの
多言語表示はスタンダード。


それが、上海では…英語のみ…(汗


日本では中国語表記
してあげてるのに!w


ってかもっと英語勉強しろ
って話だよね。


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空港内にはいろんな
タッチサイネージがありました。


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これ、発券機。たくさんある。


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見たら中国語と英語。
辛いわー。


Wi-Fiのパスワード発券機も
中国語と英語。


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教養のない私は????


つくづく英語勉強しときゃ
よかったと後悔です。


いやこれからでも
遅くないか!?


それはそれとして…


多言語に対応する
タッチパネルサイネージ。


いろんな言語に対応し、
誘導してくれるサイネージが
注目されています。


特に2020年の東京オリンピックに向けて
整備が進んでいくと思われます。


弊社もワールドワイドな
コンテンツ制作を目指し、


サイネージ機器だけでなく
中身のコンテンツも制作しています。


多言語対応のタッチパネルサイネージ!
こちらのご相談もお待ちしています。