デジタルサイネージワールド

デジタルサイネージを愛する男、ミツのデジタルサイネージ活用法を妄想・空想レベルで。

エンタメ系サイネージもやってます


ミツです。


エンタメ系の
デジタルサイネージ。


スタジアムやライブハウスの
LEDモニターや、


遊園地のアトラクションなどの


エンターテイメントの
一部として


利用されることもあります。


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先日はカンサイの
ショーが楽しめる


クラブさんから
問い合わせをいただきました。


ダンサーさんが中央で踊り、
その両サイドに


等身大のデジタルサイネージモニター。


デジタルサイネージでも
まるで生身の人間が、


踊ってるような感覚です。


等身大の人間を
サイネージモニターで


表現しようとすると…


そうですね~
84インチくらいの


モニターに
なるでしょうか。


モニターを縦に
置いたとき、


高さがだいたい
1900ミリくらいになります。


横幅は1000ミリ強
になります。


ちょっと大きめの
人間サイズです。


そのくらいの大きさになると
重量もかなりあるので、


取付は専門御者に
任せないといけません。


モニター自体の金額も…
安くても100万円!!


ベーシックな軽四自動車
くらいの価格です。


でも…


それでお客さんが
楽しんでくれて、


あそこのお店
すげぇよ!!なんて


クチコミが広がったら、
安いもんかもしれない。


いやー、お店さんも
いろいろ考えるよね。


わたしも楽しみー💛


喜んでもらえるよう
ハードワークします。