デジタルサイネージワールド

デジタルサイネージを愛する男、ミツのデジタルサイネージ活用法を妄想・空想レベルで。

デジタルサイネージで理解は深まるのか?


デジタルサイネージ




今注目されているのは
工事や建築現場などでの




近隣住民への情報提供




申し訳ないけど
そういう現場ってのに




あまり良いイメージがない…




騒音はうるさいし
地面は揺れるし…




大きな作業者は
うろうろしてるし…




まわりの住民は
不満だらけです




ただその溝を
少しでも埋めるために




工事現場は情報開示を
行っています



一体いつまで工事が続くのか?




何のための工事なのか?




それ以上に今は
騒音の大きさや振動の数値




柵で覆われて見えない
現場の映像や




工事スケジュールなど




様々な情報を
開示していくことが進んでいます




ただ思うのは…



情報提供する場所が…



工事現場の目の前に
デジタルサイネージ立てて




情報流すのはいいんだけど…




誰のためにコンテンツ流してんだ!!
ってはなし。




現場の入り口にサイネージ立てても
関係者しか見ないでしょ




住民がわざわざ
現場までデジタルサイネージを
見にいかんけ!!




もっと考えてほしいよね




現場さんの自己満足でしか
ないですよー