デジタルサイネージワールド

デジタルサイネージを愛する男、ミツのデジタルサイネージ活用法を妄想・空想レベルで。

日本のエーゲ海に見るドラマ性の重要さ


こんばんはミツです。


昨日は”日本のエーゲ海”こと
岡山県の牛窓の海へ行きました。


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砂浜のすぐそばに山があり、
そこに牛窓神社があります。


結構階段を登ります。
木のトンネル。。


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ちょっとした
登山みたいな感覚です。


途中、階段で言う
踊り場的な中間スポットが有り、


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いかにも瀬戸内って感じの
風景を拝めます。


オッサンは、この時点で
ヘトヘトです(汗


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そしてまた、
木のトンネル。


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到着…。


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これね、ただ、牛窓神社いきました!
って結果だけお話しても、


あっ、そう。で終わっちゃうよね。


たどり着くまでの
ドラマがあるから面白い。


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デジタルサイネージの
放映コンテンツも、


ただ単に、〇〇が大特価!!
だけじゃね。


あっ、そう。
で終わっちゃうよね。


ドラマ性が大切よ。


ものが出来上がる様、
それを使った時に


どのような未来が
待ち受けているか、など


商品やサービスに
ドラマを感じた時に、


魅力を感じるんじゃないでしょうか?


ドラマ仕立ての
サイネージコンテンツ。


興味のある方は
こちらまで↓
yamato-signage.com


またねー。